日産キャラバンの後席からリアエアコンを操作できる「キャラバン専用リアエアコン・コントローラー」がアルパインから登場する。後席付近の温度を2つのセンサーで検知し、冷暖房をコントロール。車中泊やキャンプなど、キャラバンを遊び倒すユーザーに注目のアイテムだ ...
安い中古車に手を出すと整備費や修理費がかさみ、それを少なくしようとすると車両価格が上がる。このバランスを計るのが面白いのだが、それを度外視してでも探したいのが、流麗なデザインで衝撃を与えた初代マツダ ロードスターだ!!
国産車では見る機会が少ないかもしれない「警告灯」。文字通りクルマの異常を知らせるランプだが、イタリア車やフランス車では誤動作でイルミネーションのように点灯しっぱなしということがままある。清水草一氏の実体験をご紹介する。
『頭文字D』に登場するトヨタ スプリンタートレノAE86を再現した無線マウスが登場した。リトラクタブルライトの開閉に加え、前後ライトも点灯。浅草ROXの期間限定ショップで実物を見られる注目アイテムだ。 文:ベストカーWeb編集部/画像:PRTimes ...
フジエクスプレスで臨時運転士として乗務する記者のバス運転士日誌は、9月12日に行われた東京営業所見学会の模様をお伝えする。今回も運転士側の提案で新たな試みが行われ好評だったようだ。その新たな試みとは?
初代マツダ・ユーノス・ロードスター(NA型)を大胆に描いた公式ライセンスのパーカーが登場する。ヴィンテージ感のあるピグメント加工に、イエローのNAロードスターを組み合わせた一着だ。価格は6490円。ロードスター好きなら気になる、その仕上がりをチェック ...
2026年8月、千葉県を中心に発生した集中豪雨では、クルマの水没被害も多数発生し、水没した車両の中で命を落とした人もいた。万が一、水没しつつあるクルマの車内に閉じ込められた場合どうすればいいのか。高根英幸氏にうかがった。
ニュルブルクリンクでテストを重ねる、2台のレクサスの目撃情報が! なんとLBXにはGRMN、RXにはFの称号が与えられ、いずれも妥協なき本格スポーツモデルとして開発が進められているという。LFAの後継モデルも控えている今、レクサスのスポーツ攻勢がアツいのだ!!!
長年、日本の道路で「パトカーの顔」として親しまれているトヨタ クラウン。そんな定番の組み合わせに、いま大きな変化が起きようとしている!? 今回姿を現したのは、これまでとはキャラクターの異なるクラウン クロスオーバーらしき車両。果たしてこれは一部地域だけの動きなのか、それとも全国へ広がる新たな定番となるのか? 気になる今後を考察してみた!!
日本の狭い道で扱いやすく、後席には便利なスライドドア。スズキ ソリオとトヨタ ルーミーは、軽では少し足りないがミニバンほど大きなクルマは不要という家族の本命だ。燃費、広さ、価格、装備を比べると、両車の得意分野がクッキリ見えてくる!
「見えやすさ」が際立つサングラス。今年、2026年夏に完売商品が続出したSWANSブランド「ドライビングサングラス」を、11月13日(金)まで再び販売中!! 安全運転に特化したサングラスで、かけているだけで、強い西日など眩しいなかで注意したい信号の色や前走車のブレーキランプなど、黄色や赤色が自然と目に入る特殊機能が最大の特徴!