ダイハツ工業は、2026年10月13日(火)から16日(金)まで幕張メッセで開催される「Japan Mobility Show Bizweek 2026」の出展概要を発表した。次世代を担うスタートアップ企業や自治体とのビジネス共創を加速させ ...
ジープのミドルSUV「コンパス」が9年ぶりのフルモデルチェンジを実施し、10月7日より発売された。歴代で世界累計230万台以上を販売してきた主力モデルが、新世代へとどのように進化を遂げたのか。その走りや使い勝手をレポートする。 目次 1 欧 ...
2026年8月の三菱の新車販売台数を見ると、「デリカミニ」が3159台で最多となった。続いて「デリカD:5」が1962台、「アウトランダー」が691台となり、この3車種が販売台数の上位となっている。このほか、「eK」が560台、「デリカD: ...
「観光地までクルマで行く」のではなく、「クルマそのものを楽しみながら観光する」そんな新しいスタイルが三浦半島で始まる。公道走行が可能な電動ミニカー「NEXT CRUISER(ネクストクルーザー)」を自分で運転し、三浦海岸や城ヶ島周辺の海岸線 ...
2026年8月のダイハツ新車販売では、タントが6672台で最多となった。続いてムーヴ キャンバスが4951台、タフトが2691台を記録。ミラ イースも2253台となり、軽自動車を中心とした販売となっている。前年同月比では、コペンが203.4 ...
現在まで続く「スバル」の名を初めて冠したクルマをご存じだろうか。それが1954年に試作車が完成した「スバル1500」、開発呼称「P-1」である。国産初のモノコックボディを採用するなど高い完成度を実現しながら、量産には至らなかった幻の名車だ。
2026年8月のスバルの新車販売台数を見ると、「レヴォーグ レイバック」が1397台で最多となった。続いて「クロストレック」が1138台、「フォレスター」が1017台となり、この3車種が1000台を超えている。このほか、「レヴォーグ」が70 ...
スズキは10月6日、同社の軽乗用EV「e SKY(イー スカイ)」向け純正アクセサリーパッケージとして、異なる世界観を持つ2つのスタイル提案「MILD SPORTY(マイルドスポーティ)」および「neo future(ネオ フューチャー)」 ...
新型軽乗用EV「e SKY」用の環境に配慮した純正アクセサリー「モノマテリアル・フロアマット」が登場。11月16日から発売が始まる。 スズキが軽乗用EV「e SKY」向けに、環境に配慮した純正アクセサリー「モノマテリアル・フロアマット」を発 ...
マツダが10月13日開幕の「JAPAN MOBILITY SHOW BIZWEEK 2026」に出展することを発表した。共感型AIや次世代ロータリーエンジンなど、異業種・研究機関との共創による先進技術を披露する予定だ。 目次 1 「共感型A ...
2000年代半ば、お茶の間のテレビCMや日産のお店で親しまれた「のってカンガルー」を覚えているだろうか。当時クルマ選びの楽しさをキュートに伝えてくれた人気キャラクターだ。日産自動車は、今回「のってカンガルー」を約20年ぶりに復活させ、202 ...
日産の新型「エルグランド」が受注1万台を突破した。10月4日時点の累計受注台数は1万300台。好調な受注の背景には、どのようなユーザーが新型エルグランドを選んでいるのだろうか。日産が明らかにした受注者の属性を見ると、中心となっているのは40 ...